橋梁桁出来形管理システム
Bridge Man
QS-220036-A

本システムは自動視準トータルステーションを使用して、橋梁架設桁の座標データを三次元で自動的に計測し、設計値と実測値の差を表示するシステムです。設計値と実測値の差分をリアルタイムに表示することで、施工性ならびに生産性の向上に貢献します。また、カメラ搭載トータルステーションを使用することで、工事の進捗状況も併せて管理する事が可能です。 ※カメラ搭載トータルステーションはオプション品です。
- 自動計測システム導入による観測業務の省人化
- 計測データから三次元出来形管理帳票を自動作成ができる為、省力化に貢献
概要図





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