監視・記録計オムニエースRA3100

| メーカー | エー・アンド・デイ |
|---|---|
| 測定項目 | 記録 |
| 特長 | <<仕様>> 基本仕様 記録機能: メモリ記録:高速現象をメモリに記録する SSD記録:入力信号を内蔵SSDに直接記録する プリンタ記録:入力信号を直接サーマルプリンタに記録する ※メモリ記録、SSD記録、プリンタ記録の自由な組み合わせ可能 計測部: モジュールスロット数:9スロット アナログ計測:最大36チャネル(4ch 電圧モジュール使用時) ロジック計測:最大144チャネル(16ch ロジックモジュール使用時) サンプリング速度: メモリ記録時:20MS/s(50ns)~10S/min SSD記録時:1MS/s(1μs) ~10S/min プリンタ記録時:1kS/s(100mm/s)~10S/min(1mm/min) メモリ容量:4GB(2Gポイント/ch) 記録装置:SSD(ソリッドステートドライブ)256GB SDカードスロット、SD/SDHC/SDXC対応。記録後のデータ保存用 USBポートを使用したUSBメモリ、記録後のデータ保存用 プリンタ部: 記録方式:サーマルヘッドによる感熱記録 紙幅:219.5mm 有効記録幅:最大215mm 紙送り速度:100mm/s~1mm/min トリガ 用途:記録動作開始用トリガ(スタートトリガ)、メモリ記録用トリガ(メモリトリガ) スタートトリガ:記録動作を開始するトリガ(手動トリガ、外部トリガ、計測チャネル(任意の1ch)により選択) メモリトリガ:メモリ記録を開始するトリガ(手動トリガ、外部トリガ、計測チャネル(任意の18ch)により選択) トリガソース:測定チャネル(アナログ/ロジック)、手動トリガ、外部トリガ トリガ条件:レベルトリガ、ウィンドウトリガ、ビットパターントリガ トリガ論理:測定チャネルに対しOR、ANDを設定 プリトリガ:0~99%(1%ステップ) トリガフィルタ:フィルタ時間:0~100秒 外部トリガ入力:外部から信号を入力(アクティブLow) 外部トリガ出力:トリガ発生時に外部へ信号を出力(アクティブLow) 表示部:12.1型XGA TFTカラー液晶ディスプレイ(1024×768)、静電容量方式タッチパネル付 インタフェース: LAN:1000BASE-T(1Gbps)・・・通信コマンドによる制御用 COM:RS-232C・・・通信コマンドによる制御 USB:Ver3.0 2ポート・・・ストレージデバイス用(USBメモリ) SD:SD規格(SD/SDHC/SDXC対応)・・・ストレージデバイス用 ビデオ出力:DVI-D・・・外部ディスプレイ用ディジタル出力 動作環境: 温度:0~40℃ 湿度:35~85%RH(結露しないこと) バックアップ電池寿命(時計のバックアップ用):約10年(周囲温度23℃時) 電源:入力電圧 AC100~240V、周波数 50/60Hz 消費電力 300VA以下(最大印字状態にて)、記録停止時 80VA、待機時5VA 外形寸法:394(W)×199(D)×334(H)mm ※突起部除く 質量:9.5kg以下(本体のみ) |





