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音響・振動計測器

音響・振動計測器についてお問い合わせの多いご質問と回答をご紹介しています。

騒音と振動を同時に表示測定する商品はありますか?
騒音振動表示一体型計測器EBH-3-SSや騒音振動モニターきんりんくん2で同時に表示が可能です。
測定結果を表示し、設定値以上になると警報を鳴らすことが可能です。
また、データはSDカードに保存されます。
▸騒音振動表示装置 ラインナップ
騒音計、振動計においてデータの記録、管理ができる商品はありますか?
基本的には、ソフトも併せてお借りいただくことを推奨しております。
ソフトをご利用いただくことで、測定データの演算処理を行うことが可能となり、グラフ表示とあわせて、報告書として作成することもできます。
騒音計や振動計のソフトは必ず借りなければならないですか?
必ずではありません。PCでデータを管理する必要がある場合に一緒にレンタルしていただく事を推奨いたします。ソフトを使用すると測定データのグラフ表示、演算処理、除外音処理、報告書作成、ファイル出力および実音ファイルの再生が可能です。
振動を測定する機械に種類はありますか?
下記をご覧ください。
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周波数分析やオクターブバンド分析、FFT分析とは?
下記をご覧ください。
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等価騒音レベル(Leq)や時間率騒音レベル、時間率振動レベルとは?
下記をご覧ください。
▸詳細はこちら
NC曲線とは?
NC曲線とは、簡潔に言うと「室内の静けさ」を表す数値です。騒音の影響対策目標などの基準を、オクターブバンドごとに与えられる音圧レベルで表した曲線となります。密閉された空間(ホール/劇場/病院/会議室など)での暗騒音を測定し、その数値(NC値)を評価する際に使用されています。
騒音計で、付属の乾電池ではなく充電式のニッケル水素電池を使用しても問題ありませんか?
NL-42EXであれば、エネループ等のニッケル水素電池が使用可能です。

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